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行水風呂と六一〇ハップ

(1970年代,近畿地方,女性,みーさんの思い出)

昭和のよき時代、我が家は行水風呂(風呂というのか?)でした。

母が入れてくれたのが六一〇ハップ。
こども心にお湯に入れると、さ~っと色が乳白色になるのが不思議でした。

大人になってから浴槽との関係で思い出しもしなかったけれど、
酷暑の年に汗もが少しできて、何とかしたいと思い出して使い出し、
今でも夏になって汗をかいた後には、これを使って入浴します。

シャワーだけのときも、洗面器のお湯に少し入れてかかり湯として上がれば、
汗の出も少々おさまるような気がします。


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