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トップ > 友達物語 > koshuka*洗いに挑む!【- Vol.6 - 洗顔石鹸・マイブーム】

友達物語  - koshuka*洗いに挑む! -

koshuka

関東在住 ママ歴3年、乾燥肌歴 ??年。
「あ~、こんな事もしてたのねぇ。。」なんて、
人生振り返るにはまだ早い!
まだまだ面 白いこと、沢山ありそう!

わたしの肌は超乾燥肌。
でも、それに気づいたのは、ほんの数ヶ月前というから驚き。
それまでは、季節やコンディションによって変わるものの、
「普通 肌~乾燥肌」だと思っていた・・・
思いこんでいたのかな?(苦笑)
そこで、洗いの見直しがはじまった


- Vol.6 - 洗顔石鹸・マイブーム


当時としては高価(私にとっては高価!)だったサボン、「麗姿」。
確か一個5千円位 だったと記憶している。
(スミマセン、お金の話なんかして(汗))
大きさは「清肌晶」位 だったと思う。
(記憶は定かではないが、色はもっと赤黒かったような気がする)

「麗姿」の売りのひとつにくすみを取る(顔色が明るくなる)
というのがあったような記憶があるのだが、今思い起こしてみると、
当時の私にくすみなんてあったのだろうか・・・?(汗)
多分・・・おそらく無かったのではないかと思う。
(若くてピチピチしてたしネ(苦笑))

以前にも書いたが、体質的にニキビとは縁がなかったので、
ニキビ痕というものは殆どなかったし、加えて、
なんでもOKの丈夫な肌だった。
つまり、お肌に関してのマイナートラブルというものに、
縁がなかったのである。

そんな肌に、高価なサボン(石けん)なんて必要あったのだろうか?(汗)
好奇心旺盛なのは良いけど、よくそんな高いサボンを買ったなぁと思う(苦笑)。

「麗姿」の効能に「くすまなくなる (顔色が明るくなる)」以外何があったのか、
全く記憶にないので申し訳ないのだが、
少なくとも、当時の私にとって「こっ、これはっっっ!!!」と
思わず唸ってしまうほどの「なにか」はみつからなかったようであった。

その後、何度もメーカーからのDMは来るものの、
その後の私には対象外の商品となっている(汗)。
(年を重ねた今こそ必要なのかもしれないのにね(苦笑))

生来のひねくれた、あまのじゃく的性格のせいか、
私は企業の売り文句や、美容部員のセールストークというものを
あまり信用しない。
が、信用しないからこそ使って試してみる・・
というおかしな現象も起きる←アホだね、私。

その後もず、いぶん色々な洗顔石けんや洗顔フォームを使ってきた。
その多くは、ドラッグストアに並んでいるお手ごろ価格のもので、
選択基準はパッケージデザインや値段だった。

また、大手化粧品メーカーの洗顔石けんも使ってみた。
その代表的なものに「清肌晶」があった。

「清肌晶」は黒い石けんという売りで、雑誌の紙面 や店頭のPOPを
賑わしていたが、私ににとって黒い石けんの初体験は「麗姿」
だったので、とくに鮮烈でも衝撃的なものでもなかった。

(大体、私には黒と言うより紺に見えるよ(苦笑))
ただ、ドラッグストアに並ぶ洗顔フォームより割高ではあるが、
「麗姿」に比べると庶民的な金額だったので、
んじゃ、もう一度黒い石けんを試してみようという気にもなった。

どうやら「清肌晶」は売れているらしい。
でも、私が使ってみて感じたことは、泡立ちが今一かな・・と言うこと。

もしかしたら、私の泡立て方がへたくそなのかもしれないが。。。
なぜかいつも泡立ちに満足していなかったので、
洗顔の最中も、洗い上がりにも今一つすっきりしないものがあった。

それでも、だまされたと思って何回か使ってみたのだが・・(苦笑)。
売れているということは、続けて使いたくなる「なにか」があるのだろうが、
私にはその「なにか」を見つけることが出来なかったようである。

そこへ登場したのが、
「埴輪」が「有田焼」になる(?)doveであった(苦笑)。


(2001年 大暑 発行)

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